どうなるカプコンカップ
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カプコンカップからソニーとツイッチ(Twitch)がスポンサー離脱!?


カプコンカップのWebサイトのスポンサー一覧ページから、ソニーとツイッチが消えていると話題に。カプコンカップと言えば高額賞金で有名ですが、スポンサー離脱が事実であれば、今後の賞金額にも影響は出るかもしれません。







該当ページ

SPONSORS | Capcom Protour

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↓ 以下、海外の反応



@1
俺の記憶が確かなら、ソニーとツイッチは、CPTの2大巨頭スポンサーじゃなかったか?カプコンは自腹でいくらCPTに使ってるんだろう?


@2
>>1
それが全てだったんじゃないか?


@3
>>2
彼らはモンスターハンターをPCに持って来ることに金を使うんだろう。


@4
>>3
余裕がないとは思わないが、ソニーとツイッチからのスポンサーが無ければ、カプコンカップはかなり厳しくはなるだろうね。彼らとのスポンサー / パートナシップこそが巨大な資金源だったわけだから。


@5
>>1
間違いないね。ソニーとツイッチは別の格闘ゲームを探してることだろう、プロツアーをやってくれる格闘ゲームをね。まあ、希望的観測だけど...


@6
金を提供する代わりに、ソニーは糞スポンサーだった。今回だって、全てのコントローラーを同期する機能は追加されなかった。PS4は、何度も何度も平凡なアップデートはする癖に、イベントで自社の家庭用機がショボく見える機能はいつまでもアップデートしない。


@7
>>6
凄くこれ。
彼らはサポートとスポンサーをしておきながら、PS4で大会をするための僅かな努力すらしてこなかった。
我々が真に必要としていたのは、パッドをオフにすればすぐに同期が消え、パッド問題なんて起きないモードだ。


@8
>>6
或いは、コントローラーをセットする時に「サインイン」させられる糞仕様も。


@9
鉄拳はカップヌードルもリストに入っているのに。


@10
>>9
日清は格闘ゲームコミュニティを作ってくれるだろう。


@11
スポンサーは格闘ゲームコミュニテイ自体のサポートを辞めてしまったのではないかな。


@12
ツイッチ離脱か。なるほど、今年のCPTがyoutubeやfacebookで配信を望んでいたのはこれが理由か。しかし、ソニーが辞めた理由は何だ?そして、カプコンカップは毎年PSXで開催されていたけど、それも変わるのかな。
カプコンは今年も600kドル(約6,600万円)の金額を用意してるから、少なくともCPTには影響しないんだろうが。
彼らは今年も新たなスポンサーを加えたが、それはツイッチやソニーがいなくなったからなんだろう。しかし、これが格闘ゲームeスポーツにとって悪いことなのかはわからないね。リーグやDOTAと比べたら小さいから、ソニーはもうスポンサーしたくないんだろうか?
鉄拳の賞金は更に小さい。彼らは最初の年で200kドル(約2,200万円)だった。
ソニーのyoutubeチャンネルで、大会のハイライトやその他のことは全くしてなかった。イベントの宣伝は本当に何もしてなかったね。


@13
>>12
リーグやDOTAでさえeスポーツは赤字だ。しかし、彼らは自社の製品の売り上げは落としてない。
ソニーは、ゲーム部門が投資利益率の目標を達成していないため、マーケティング戦略として、ファーストパーティータイトルに専念しようとしている。


@14
生命線を絶たれたように見えるが、上乗せボーナスの賞金は、ソニーから調達してたわけではなかったのか?


@15
>>14
ソニーとツイッチからは去年金を貰ったわけで、2018年の賞金には影響が無いんじゃないの。
今年はまだ600kドルのままだ。


@16
>>15
そうだね、契約は今年限りなのかもしれない。おそらくカプコンが新たなスポンサーを見つけられないのであれば、2019年のCPTは縮小するんだろう(少なくとも賞金は)


@17
ソニーがカプコンから離れたようで良かった。


@18
金はストリートファイターから離れて行くのだ...AEがストリートファイターを再燃させ成長させるはずだったが、コミュニティは淀み始めている。
プロプレイヤー達はどうなるんだろうね。それと、カプコンは格闘ゲームをあと数年で辞めるんだろうか、それとも2020年頃にストVの次の展開があるんだろうか(スト6、ゼロシリーズ、カプエス、マブカプ)


@19
>>18
AEは真に意味のある変化をしなかったからね。疑問が多々残るようなキャラクターバランスの調整だけ。


@20
>>18
AEは文字通り「出た」ってだけ。
既にストVをプレイしてる奴はそのままプレイするけど、既に辞めてた奴は、ほんのちょっとだけまた触っただけで、すぐ辞めた(俺もそう)
しかし、これは特に前触れも無かったね。AEがリリースされたら、彼らスポンサーはいなくなっていた。


@21
>>20
俺のように既にゲームが退屈 / うんざりして辞めた人は、また触ってもすぐガッカリして終わりだ。


@22
ストVがひどいゲームだったから、ソニーから外されたと。


@23
NyQuil(風邪薬)はストVのスポンサーになってくれるんじゃないかな。ストVの配信を見てると、寒過ぎて風邪を引くからね。


@24
CPTでPC版を使える時が来たね。
我々のホームに帰る時が来たんだよ。


@25
Xbox版のストVはいつなんだ?


@26
>>25
開発はネットコードをまともにしてからだろうね。おそらく2030年までには作れるかな。


@27
ソニーオンリーというやや糞状態が終わり、クロスプレイへと多くの格闘ゲームが向かっていくのかな。ストVだけの問題じゃなくさ。


@28
>>27
PCとのクロスプレイは以前から許可してるよ。単に、他のプラットフォームで活動している格闘ゲームコミュニティがほとんど無く、ソニーがそこに投資をする理由も無かった。だから出来なかったというだけだ。


@29
正直、こうなるとは思わなかった。


@30
....うーん、何故なんだろうね。


@31
>>30
おそらく、投資利益率がゼロだったんだろう。


@32
>>31
おそらく"-(マイナス)"だ。


@33
俺は、自分達の製品に対して正面から向き合っていない企業には期待しない。
おそらく、彼らは失敗する必要があった。


@34
プロツアーが配信を複数のプラットフォーム(Facebook、YouTube、他。ピークで視聴数86kくらい)で望み出していたから、ツイッチとのパートナーシップが終わっていたのは明白だった。
それと、ソニーもか?ソニーは、おそらくプロツアーが自立できる状態になったから、役目を終えたんだろう。


@35
>>34
違う違う違う。全て終わったんだよ、誰も見ないし、誰もプレイしないし、誰も買わなかったし、プレイするのはそれが金になる人だけ。
もうこれに議論はいらないよ。我々はこのゲーム好きじゃないんだから。理屈で考えようなんてしなくて良い。


@36
モンハン vs バイオハザードの格闘ゲームを出すしかない。


@37
ソニーは損失をカット。ツイッチはオーバーウォッチの独占権に9000万ドル(約99億円)もの大金を払った。HyperXはもはやスポンサーではなく、個々にプロに宣伝してもらってる。
賞金が無くなったら、一体何人がストVを続けるのか不思議だね。


@38
>>37
>賞金が無くなったら、一体何人がストVを続けるのか不思議だね。

その通り。彼らは明らかに金のためだったからね。
見てて楽しいとかプレイしてて楽しいとかは除外されてさ。


@39
ソニーはもうゲームイベントのスポンサーはしないのか?


@40
ソニーとカプコンの関係はもう終わり?


@41
ストVは糞だよ。しかし、スポンサーが格闘ゲームを捨てるのはちょっとね...


@42
>>41
スポンサー自体は必要だよね。我々はeスポーツで夢を見過ぎてしまった。現実に戻る必要がある。


@43
ツイッチは明白だね。youtubeやfacebookで配信をしてるんだから、ツイッチが独占権を維持しているわけがない。
しかし、ソニーは謎だ。ストVは最初にソニーが投資をしたはず。これで、大会にPS4が使われない、ということは起こりそうも無いが。


@44
>>43
ツイッチは違うゲームにとてつもない金額を払った。オーバーウォッチとかね。


@45
>>44
オーバーウォッチは、メインツアーが始まれば、コンスタントに視聴者10万以上が望めるからね(週に何度も。それも毎週)。充分その金額に見合う貢献をしてくれるわけだ。


@46
>>45
そうだ。そこがポイントだね。人気のあるゲームはそのようになる価値があるのであって、ツイッチがストVを捨てたことと格闘ゲームコミュニティは無関係だ。


@47
一体何人がストVに時間を割き続けるんだろうね。賞金が無くなったらさ。




以上








元ネタ

Sony and Twitch have ditched the Capcom Pro Tour as sponsors | r/Kappa