また来年
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この記事が2017年格ゲーブログ(仮)の最後の投稿となります。1年間当ブログにお付き合い頂きありがとうございました。 


この記事では、印象に残った記事を各月、最低3つずつまとめて1年間を振り返ろうと思います。







2017年1月
女性プロ"たぬかな"が、鉄拳の神・韓国Kneeに挑む。結果は 【鉄拳7】【海外の反応】
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Kneeと五分るたぬかなは大変インパクトがありました。その後も、特に上半期は話題になることが多かった彼女ですが、2018年も活躍を期待してます(記事を読む



「自分の人生は失敗ばかりだった、格ゲーを始めたことも」ウメハラドキュメンタリー公開 【梅原大吾】【海外の反応】
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プロゲーマー・ウメハラの話はいつも捻りがあって面白いのですが、映像の作りが格好良過ぎて、そちらに目がいきますね。(記事を読む



任天堂がスイッチで送る3D格闘ゲーム「ARMS」が公開 【海外の反応】
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任天堂が手掛ける格闘ゲーム、「ARMS」が発表。その後発売されましたが、しっかりミリオン達成したようです。さすが任天堂。(記事を読む







2017年2月
任天堂の格ゲー「ARMS」のゲームプレイ映像が話題に 【海外の反応】
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「ARMS」のプレイ内容とは?が話題に。モーション操作を嫌がる声がチラホラありましたが、管理人もそのひとりです。(記事を読む



ヴェノムの"遠距離戦"が話題に【ギルティXrd】【海外の反応】
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この手の記事を作る時、こんな話題で記事を作るのは世界中で自分だけだろうとニヤニヤしてます。(記事を読む



テトリス世界大会が開催される。使用ハードはファミコン【Classic Tetris World Championship】【海外の反応】
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このネタを見つけた時は嬉しかったです。テトリス、ぷよぷよといったパズルゲームは、格闘ゲームと同じくらい見ててわかりやすいジャンルだと思うので、今後に期待してます。(記事を読む







2017年3月
海外「スト5に競技ゲームとしての価値が本当にあるのか?」スト5のゲーム性が物議を醸し話題に。地上戦を破壊するクラッシュカウンターシステムとは【海外の反応】
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「スト5は競技性を重視しているが、地上戦を台無しにするクラッシュカウンターがあるゲームで、競技する価値なんてあるのか!?」という一石を投じた動画が話題になりました。ゲーム性に対してユーザー同士で議論するのは面白いと思いますし、ネット上でやれば、開発者の目にも止まるかもしれませんよね。(記事を読む



海外製の新格闘ゲーム、パンチプラネット(Punch Planet)が話題に【海外の反応】
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独特の世界観が面白い格闘ゲーム。その後はあまり記事にしてませんが、無事STEAMの方でリリースされたようです。(記事を読む



任天堂スイッチのゼルダ、圧倒的高得点連発。史上稀に見る神ゲーか【ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド】【海外の反応】
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ゼルダはいつの時代も大絶賛されてる気がしますね。凄いゲームです。(記事を読む







2017年4月
ヌキことプロゲーマー"オオヌキ"、プロ引退。【海外の反応】
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オオヌキがプロゲーマー引退。自ら引退したのか契約更新されなかったのかは定かではありませんが、ドラゴンボールファイターズで華麗に復活してほしいですね。(記事を読む



格闘ゲームでの挑発は禁止すべきか?マインド・ゲームとして再評価される挑発(屈伸)が話題に【心理戦、ティーバッグ】【海外の反応】
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Punkの活躍により、屈伸(挑発)の是非が話題に。個人的な感想としては、挑戦者がチャンピオンを煽るような挑発は大好きですが、強者が弱者にする挑発のような相手を馬鹿にするだけの挑発は嫌いです。(記事を読む



マッドキャッツ破産。かぎ爪ロゴ、ウメハラスポンサーでお馴染みの会社が消滅【Mad Catz、連邦倒産法第7章(チャプター7)】【海外の反応】
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ひとつの時代が終わりました。かぎ爪ロゴのデザインは格好良かったのですが。さようならMadcatz。(記事を読む







2017年5月
スト5最新キャラランキング(by TOPANGA)が話題に【海外の反応】
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TOPANGAメンバーの各々のランキングに対し、海外勢がポイントを付けランキング化。キャラランクは常に議論されるネタですが、データ化すると説得力が増しますね。(記事を読む



若者のアケコン離れが深刻化。格闘ゲームはパッドで戦えるのか?【海外の反応】
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PunkやNuckleDuといったパッド勢の活躍が目立ったので記事にしました。ドラゴンボールファイターズはパッドの方がやりやすいという話もあるので、そちらも注目してます。(記事を読む



任天堂スイッチ「ARMS」の新参戦キャラ「ツインテーラ」のケツが凄いと話題に。その他キッドコブラ、バイト&バークも参戦【海外の反応】
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「ARMS」のセクシーキャラ、ツインテーラが話題に。格闘ゲームという年齢層を意識し、セクシー寄りにしたのでしょうか。(記事を読む







2017年6月
KOF14のモデルデータが早速抜かれる。しかし、モデリングが意外と良く出来てると話題に【海外の反応】
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可愛いと評判だったクーラの絵。CGは詳しくないですが、同じモデルでもシェーディングでかなり印象は変わるようです。(記事を読む



「鉄拳プロになるため、彼氏と仕事を捨てた」鉄拳の女性プロ、「たぬかな」のインタビューが話題に【鉄拳7、海外の反応】
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鉄拳プロになる為のたぬかなの熱い決意が話題に。何かを得る為には、何かを捨てないといけないのですね。2018年の活躍も期待してます。(記事を読む



鉄拳7いよいよ発売。PC版のプレイヤー人数が早くもスト5を超えたと話題に【海外の反応】
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鉄拳7が満を辞して家庭用発売。プレイヤー数の多さを見せつけました。(記事を読む



ドラゴンボールの格闘ゲーム「ドラゴンボールファイターズZ」が登場!開発はアークシステムワークスが担当!【海外の反応】
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ドラゴンボールファイターズ発表。ギルティ「Xrd」のグラフィックは海外でも評判が高く、「XrdのグラフィックでKOFやその他格闘ゲームを作ってくれ」というコメントはよく目にしてましたが、それがとうとう実現することになりました。しかも題材はドラゴンボール。2018年が楽しみです。(記事を読む



韓国の鉄拳プロ、鉄拳7の8F入力遅延を問題視「非常に重大な影響。プレイスタイルを変えざるを得ない」【海外の反応】
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動画作りに定評のあるCore-A Gamingのインタビュー動画が話題に。インタビューの質も高いですね。入力遅延があるから戦法を変えないといけないという話は印象的でした。(記事を読む






2017年7月
フィリピンで鉄拳7が大盛り上がり。ファイナルは鉄拳7史上最高峰の試合に【Knee vs JDCR】
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試合が良かったのは勿論ですが、フィリピンの観客が熱く、歓声が凄かった大会。今後も鉄拳大国・フィリピンには要注目です。(記事を読む



鉄拳女性プロ「たぬかな」、世界大会(EVO)で予選プール抜けれず敗退し号泣【鉄拳7、EVO 2017】
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たぬかなプロ残念。良くも悪くも、注目度の高いプレイヤーです。(記事を読む



東大卒プロゲーマーときどが遂に世界大会制覇(EVO)!世界最強Punkを倒した方法とは?「I have MAGO」【スト5、EVO 2017】
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東大卒プロ・ときどが遂にEVO制覇。この記事は、海外勢のコメント@85を翻訳しながらちょっと感動してしまいました。翻訳して良かったと思えた瞬間でした。(記事を読む



鉄拳7にギース・ハワードが参戦!どよめくEVO会場【EVO 2017】
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誰一人予想もしないギースハワードの参戦はEVO会場を大いに盛り上げてくれました。お祭り感溢れる参戦ですが、2D勢を鉄拳側に取り込んでやろうという原田Pの狙いも流石ですね。(記事を読む



カプコンがスト5にファイナルファイトの「アビゲイル」をDLCとして追加!ざわめくEVO会場【EVO 2017】
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EVOで発表されたスト5の参戦キャラ。見た目のインパクトが凄いですが、ギースを発表した鉄拳7とは対照的な内容になりました。(記事を読む







2017年8月
BB、ペルソナ、UNI、RWBYが1つのゲームに!新格闘ゲーム「ブレイブルークロスタッグバトル」発表!泣き叫ぶEVO会場【EVO 2017】
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引き続きEVOの話題。RWBYに目を付けたのは良いですね。メーカー各社、サプライズの内容がどんどんクオリティが上がっており、大規模格闘ゲームイベントが楽しみになるのは良いですね。(記事を読む



鉄拳界にニューヒーロー現る。鉄拳最強国・韓国のプロツアー大会で日本人プレイヤー”のろま”が優勝!【鉄拳7】
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JDCR、Saintを倒し、アウェイ韓国で優勝するという偉業を達成。その後鉄拳ワールドツアーでも、日本人最高順位はのろまでした。(記事を読む



不評だった春麗の顔がアップデートされたと話題に【マブカプ:インフィニティ】
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迷走するマブカプインフィニット。その迷走っぷりは、何かとネタにされていました。(記事を読む



ボンちゃん、ときど独占インタビュー!ボンちゃん「DBFZは一番期待してるタイトル。やることになりますよ」
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初の当ブログ独占インタビュー記事。快くインタビューに答えてくれたボンちゃん、ときどさんには感謝しかありません。御二人ともまるで芸能人のようなオーラがあり、緊張しました。(記事を読む







2017年9月
スト5のララがエロ過ぎてオーストラリアの新聞社が問題視。ソフトポルノだと指摘【デイリーテレグラフ(The Daily Telegraph)】
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漫画・アニメ・ゲームへの表現規制は慎重に行うべきです。しかし個人的には、ララの衣装は確かに露出し過ぎだと思ってます。ゲームに可愛いキャラは絶対必要ですが、過剰な露出は本当に必要なのかなと思ってしまいます。(記事を読む



鳥山明が新たにデザインした新規女性キャラ「人造人間21号」の登場が決定!ヤムチャ、天津飯も参戦決定【ドラゴンボールファイターズ】
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人造人間21号が可愛いと話題に。しかし、未だにプレイアブル化はされてません。(記事を読む



中国のパチンコ屋に行ってみた。その店内の様子とは?【太田遊戯体験中心、オータグループ】
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「海外にあるパチンコ屋にインタビューしてるのはうちのブログくらいだろう」と思い付きインタビューしました。思いの外色々話してくれた店長さんの話は、とても勉強になりました。業務形態としては、パチンコ屋というより、ほぼゲームセンターでした。(記事を読む







2017年10月
マブカプ:インフィニット大コケか。国内初週売り上げ8000本。海外でも奮わず
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寂しい話題。ドラゴンボールファイターズに期待しましょう!(記事を読む



中国人はなぜKOF98をやり続けるのか?中国人に直撃インタビュー【上海ゲームセンター烈火游戏机娱乐、魔都100°Cゲーム機クラブ】
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上海のプレイヤーの皆様、インタビューに答えてくれてありがとうございます。コメントでも指摘されてましたが、タメ口風のインタビューが実に生意気な印象になってしまいました。テンポ重視という狙いがあったのですが、上手く行きませんでした。また、KOFについても勉強不足が目立ち、インタビューの難しさを実感した次第です。(記事を読む



DBファイターズ、8人のキャラがDLCだと判明し海外で荒れる。シーズンパスの付かないコレクターズ版も話題に【ドラゴンボールファイターズ】
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DLC嫌いは世界共通のようです。格闘ゲームにおいてキャラクターがDLCにされてしまうと、対策等も出来ないので、購買欲、及びそのゲームの継続意欲が下がってしまうのは事実ですね。(記事を読む







2017年11月
サウジアラビアの女性キャラが、SNKの格闘ゲームに新キャラとして登場!?
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今後、SNKの新タイトルに出るかも!?とのことですが、そもそも新タイトルとは何なのでしょうか!?(記事を読む



SNK完全復活。約30億円の大幅黒字を達成か。倒産危機、アルゼとの法的闘争、パチンコ・パチスロ撤退を乗り越え、ゲーム事業に一本化し成功【17年7月期】
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SNK完全復活。記事の海外コメント@15にあるようなアルゼとの確執は初めて知りました。今後もゲーム一本で頑張ってほしいですね。(記事を読む



格闘ゲーム視聴時間ランキングが発表!圧倒的1位はやはりあのゲーム【2017年10月度】
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ゲーム毎の視聴率をランク付けするのは面白いですね。今後もスト5は強そうです。(記事を読む







2017年12月
課金ガチャはギャンブルか?ベルギーで調査開始。ヨーロッパ全土で禁止の可能性も【オーバーウォッチ、スターウォーズバトルフロント2】
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主な話題はスターウォーズバトルフロント2ですが、オーバーウォッチも槍玉に。海外は課金ガチャが嫌いどころか、ギャンブル扱いで今後は禁止の流れになりそうです。ゲーム業界への影響は大きそうなので、今後も注目の話題ですね。(記事を読む



「ソウルキャリバー6」がPS4、XboxONE、Steamで2018年発売決定!衣装破壊も健在か?!
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ソウルキャリバー6が発表されました。これも2018年発売予定だそうです。ドラゴンボールファイターズも2月に発売されるので、2018年はバンナムの年になりそうです。(記事を読む



スト5、鉄拳7は今後プロライセンスが発行されることに。突然の発表にももちが疑問「誰のためのプロライセンスなのか?」
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突然のプロライセンス制度発足に疑問を呈すももちが話題に。ももちは間違いなくプロライセンスを与えられる側の人かと思いますが、そのような立場にありながら、こういったコメントを発表するのは素晴らしいの一言。プロライセンス制度については、2018年も話題になりそうです。(記事を読む















以上が2017年格ゲーブログ(仮)のまとめとなります。 
来年は先日発表されたプロライセンス制度開始、ドラゴンボールファイターズ発売、EVO JAPAN開催等が目白押しであり、とても楽しみにしています。
なるべく早く翻訳記事を作れるよう頑張ります。
また、インタビュー等、当ブログオリジナルコンテンツも増やして行けるよう頑張ります。



2017年、1年間お付き合い頂きありがとうございました。 
よいお年をお迎えください。 




以上




年間まとめ記事
2016年
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格ゲーブログ(仮)の2016年振り返り 【海外の反応】


2017年
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「格ゲーブログ(仮)」の2017年振り返り