CC2015の決勝再び
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2016.5.20〜22にフランスで行われたStunfest 2016にて、ウメハラvsかずのこという屈指の好カードが実現しました。


昨年のCapcom Cup2015の決勝を再現する組み合わせで注目が集まりましたが、最後は劇的なクライマックスにてウメハラリュウが勝利。会場は大盛り上がりとなりました。








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動画:SFV: RB | Daigo vs Kazunoko - Stunfest 2016 Top 16 - CPT 2016









↓ 海外の反応









@1
このような結末になるとは全く思ってなかったな。


@2
>>1
レロレロレロレロ・・・。


@3
>>1
俺も同様だ。ダイゴは再び俺に思い出させてくれた、なぜ彼が俺のお気に入りプレイヤーかってことをね。彼を見ているのは本当にグッドだ。俺はハイタニ、ダイゴ、ときどでTOP3だと予測していた。しかし、ダイゴはルーザーズTOP8の最初のマッチがハイタニなのだ。:(
我々はどちらかが負けるのを見なければいけない。 Q.Q


@4
>>3
彼はアニメの結末と掛けていたんじゃないかな・・・。


@5
比較なしにナイス・フィニッシュである、ファイナルラウンドね。待っていたよ、このような彼が見られるのをね・・・。


@6
>>5
まるで、ダイゴはこのマッチのためにとっておいたみたいだね、ブロッキングと、ガード不能をさ。
そして最後の瞬間に、そいつを出したってわけ(笑)。


@7
>>6
かずのこはラストでビビったのではないか?フル・チャージのEX波動が来るとは思ってなかっただろうからね。
俺が言いたいのは、かずのこには2本のバーが残ってた。EXスパイラルアローが正しかったのでは。


@8
>>7
ビビったってのはないと思うよ、本当に。
だだ、ダイゴは調整していた。遠距離のファイアボールを何度もヒットさせることでね。そしてファイアボールを当てた後、サプライズでダッシュをし、起き上がりにファイアボールを重ねて驚かせたのだ。これが強引に思い付いた戦法とは思えない。ブロッキングの後、彼の頭の中ではこれがファック描かれていたのだ、それが正しいだろう。


@9
アフロ・ダイゴは最強クラスなのだ。

(↓)
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@10
ダイゴを見てると何かがある、それが俺をHypeにさせるのだ。彼に本当に望むのは、近いうちに寄付を募ってくれないかな、トーナメントのシーンに出るためにさ。


@11
ゴッドライクな結末であった。


@12
グッド・マッチだね。


@13
これがブロッキングだ。


@15
かずのこのプレイングはとても上手い。彼は判断がとてもグッドなんだ。
今回は肝心な場面でダイゴに裏をかかれてようだけどね、うん。


@16
実にHypeだ、もしダイゴがこのトーナメントの道のりを制するならね。TOP8には本当に強豪プレイヤーしかいないからさ。個人的にはマゴにオーッホッホッホでここまで来てほしかったんだけど。


@17
なんてヤバイ結末なのか(笑)。


@18
大会の製作側の質は実にバッドであるが、この試合は実にグッドである。


@19
>>18
Yeah、残念なことに、彼らはStunfestであまりにも苦戦したようだ。彼らのオーディオの問題でね。 :|


@20
>>19
家電の問題は我々も抱えてるからね・・・。これからはベターになれば良いんだけど。


@21
>>19
動画を見る限りスムーズに見えるけどな。ずっと見続けるイメージが上手くできてないけどね。


@22
>>21
これは高品質だよ。しかし、10fpsに見えるけどね。内容は素晴らしいけど。


@23
最近、ストVは本当に飽きてた。しかしこれを見てて、ガードブレイクのところは俺の目をやや広げたよ。


@24
ウメハラはいつでも引き出しが広いね。


@25
笑。まるで17フレームのインプット・ラグの恩恵を受けて、ガード不能になったようだ。


@26
>>25
俺が凄い攻撃が出来ないのも、144フレームのインプット・ラグのおかげということだね。ありがとう"CRAPCOM"。
※CRAP・・・クソ。ガラクタ。


@27
>>26
もし君が銀行に電話をし、彼らに依頼をし、充分な寄付金をカプコンに渡せば、おそらく"完成"するであろう。


@28
>>25
17?ジーザス、それはひどすぎであろう。


@29
>>28
誇張されたジョークである。


@30
これはHypeだね。


@31
そしてこれが理由である。みんながダイゴの信者であるというね。


@32
ファック、Yes。このイベントのベストな瞬間であった。
遂に、起き上がりに昇竜をガンジーのように擦る野郎のケツに、彼の腕がねじ込まれたのである。
ファック・かずのこ。


@33
ここに2つの選択肢があり、心理戦があったのだ。
もしかずのこが動けば、波動に当たるリスクがあり、負けてラウンドを取られる(体力は残りわずか)。
それかガードという選択肢。ガード・ブレイクされないことを祈りガードするのだ。しかし、アラ、ガードブレイクされてしまったとさ。

(↓ ※Vトリガー中の波動拳は最大まで溜めるとガードクラッシュとなる)
34
 

@34
>>33
EXキャノンスパイク。


@35
>>34
EXキャノンスパイクは、文字通り水平方向のレンジは無いよ。弱Pか何かが当たらない距離でノーマルスパイクでのコンボは出来ない。大スパイクであればやや機能するが、しかし、それは相手がファイアボールを出した場合だ。

(↓)
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@36
>>35
ファック、俺はキャノンスパイクと言ってしまったようだ。
EXスパイラルアローと言いたかった。弾無敵があるでしょ。

(↓)
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@37
とても驚いた。かずのこのような男がこれを避けられないとは。


@38
>>37
君は誰かがセービングアタックを食らった時も驚くの?これは似たようなアイデアだ。君は彼に期待するだろう、それをさっさと出せとね。もし君がジャンプしているのであればだ。そして時間が経った後、それが手遅れだと実感する。
彼は死んでしまうのだよ、もし彼がジャンプしようとしたところにそれがヒットすればね。


@39
>>37
それを様子見することは、1つの方法であった。しかし、一般的に言われるところでは、君が驚かされたのは、ダイゴのプレッシャー管理能力なのである。それはハードに機能し、彼らを恐怖でフリーズさせるのだと。今は、これは全く持って想定外の内容に見えるだろう。誰もこのようなことは予見していなかった。ダイゴは彼の頭の中をファックしたのだ、ブロッキングの後に、ダッシュで懐に入り、精神を揺さぶったのだ。
そして、かずのこは"壊れた"。それが全てさ。

(↓)
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@40
また別のダイゴのスレッドである。
また別のダイゴ信者が投票するのだ。 








以上





 



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